家賃はどうやって決まるのか?不動産オーナーにアンケートを実施してみると、 第1位は「なんとなく周囲の物件にあわせて」という結果でした。実は、家賃は曖昧に決められているのです。 私たちは9500戸の管理実績をもとに、100項目以上にわたる物件の査定基準を策定。 これまで曖昧だった家賃設定の算出根拠を設けました。BRAINZ独自の計算式で試算した結果、 家賃を下げることなく空室が改善できた物件が多数あります。
私たちは、投資アパートの自社ブランド「CB」を企画・販売しています。 BRAINZ独自のデータ分析を活かし、年月が経っても家賃が下がりにくいのが最大の特徴。 これまで福岡県を中心に、200棟を超える物件を建設してきました。 2014年からは東京・関東エリアにも進出。現在は東京オフィスを構え、本格的に関東エリアでの販売を加速させています。 今後は全国での販売も視野に入れており、新たなエリアをともに開拓してくれる攻めの人材を求めています。
「CB」の販売エリアを全国へ拡大するとともに、 これまで福岡のみで行っていた賃貸仲介ショップや賃貸管理も全国展開していく予定です。 BRAINZによる空室改善のノウハウを武器に、予算がなくて困っている全国の不動産オーナーの「かけこみ寺」として、 まずは数万戸の顧客基盤を築いていきます。 その上で、オーナーの資産を最大化する、高付加価値なソリューションを次々と生み出していくつもりです。










