ハピネス保育園代表の初著書『幼少期教育こそが9割』発売。11/2よりKindle版無料配信開始

掲載日:2026年10月30日 カテゴリー:三和エステート
ハピネス保育園代表の初著書『幼少期教育こそが9割』発売。11/2よりKindle版無料配信開始(0)
三和エステート株式会社の会長・石井清悟が、グループ会社で運営するハピネス保育園での経験や幼少期教育への想いを込めた、
自身初の電子書籍『幼少期教育こそが9割』を出版いたします。

また、出版に伴い特設サイトを開設するとともに、2026年11月2日(月)で本編を無料で入手できる「Kindle無料ダウンロードキャンペーン」を実施いたします。

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【11月2日(月)】無料ダウンロードキャンペーン&公式LINE開設

著書の出版を記念し、11月16日(月)〜11月20日(金)の期間で特別イベントの開催が決定いたしました。
イベントには著者・石井清悟に加え、ハピネス保育園の立ち上げ7年間園長を務め、現在はハピネス保育園の統括ディレクターを務める
平野理都子が登壇予定。経営者目線と、現場で子どもたちと向き合う保育士目線の対談を通じ、モンテッソーリ教育の視点を交えた子育てのヒントや、
保護者の皆様の疑問・お悩みにお応えします。イベントはどなたでもご参加いただけます。
イベントの具体的な内容や参加方法は、決定次第、特設サイトや公式LINE、プレスリリース等にて順次発表いたします。

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書籍執筆の背景・著者の想い

書籍執筆の背景・著者の想い
「日本では子どもが大きくなってから教育に多くのお金と時間をかけますが、本当に大切なのはもっと前(幼少期)ではないか」――。
保育園の運営を通じて、子どもたちが自分で考え、学び、自分の力で成長していく姿を数多く見守ってきた著者・石井清悟は、
もっと幼少期に時間・お金・愛情がかけられる社会にしたいという強い想いから本書を執筆いたしました。
同じ親、同じ家庭で育った兄弟でも、幼少期に過ごした環境の違いによってその後の成長や進路に大きな違いが生まれることがあります。
「子育ての正解」に迷うお母さん・お父さんへ向けて、毎日の「困った行動」の背景にある成長の理由や、今日から家庭で実践できる関わり方を
分かりやすく解説しています。

本書の内容

本書の内容
本書は難しい専門用語ばかりの教育書ではなく、モンテッソーリ教育の考え方をベースに、
実際の保育園でのエピソードや保護者の声を交えながら「家では具体的にどうすればいいのか?」まで明快にお答えする一冊です。

【こんなお悩みをお持ちの方へ】
✓「自分で!」と言って何でも自分でやりたがる
✓「早くして!」が口癖になっている
✓ どこまで手伝って、どこまで見守ればいいのかわからない
✓ 子育ての情報が多すぎて、何が正解かわからない
✓「ちゃんと育てなきゃ」と思うほど苦しくなる
✓ 子どもが見せるこれらの行動は、実は「育っている途中のサイン」かもしれません。

ぜひこの機会にダウンロードください。

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